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よりよい薬局作りをめざして

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学会発表

学会発表

日ごろの研鑽や研究の成果を発表し、
職能の資質を向上させる場として学会に参加しています。

研修の一環として学会発表をサポートしています。
より良い医療サービスを提供するために目的意識を持って取り組んだ成果を
社内や社外の学会で積極的に発表しています。

フォーラム

ファーマシィフォーラム2017
第10回の社内フォーラムを2017年1月8日に開催しました。

総演題数6演題、参加者数は約400名となり、薬剤師・医療事務問わず多くの薬局スタッフが参加しました。

【基調講演】
Ⅰ「薬剤師の職能をしっかり発信しよう!」
一般財団法人倉敷成人病センター 診療支援部 副部長 今村 牧夫 先生(薬剤師)

【社内発表】
1.「継続的なユニバーサルマナー研修の薬局改善に関する検証」右近 綾香
2.「健康測定会を通して見えたサルコペニアの現状と介護予防に向けた薬局のあり方」栗本 博正
3.「廃棄医薬品削減に向けての現状と今後の課題」佐古 恵
4.「糖尿病患者に対するHbA1c変動グラフを用いた服薬指導の有用性」片山 貴大
5.「薬剤師との連携による継続的健康支援実現に向けたMPの試み」岡村 リナ
6.「『福山在宅どうしよう会』(多職種連携の会)における意識調査報告」谷田 恭洋

ファーマシィフォーラム2016
第9回の社内フォーラムを2016年1月11日に開催しました。

総演題数6演題、参加者数は約380名となり、薬剤師・医療事務問わず多くの薬局スタッフが参加しました。

【基調講演】
I「人生先発完投」野球評論家 村田 兆治 氏
II「超高齢社会の市場で求められるユニバーサルデザインという視点」
〜バリアフリーやユニバーサルデザインの経済性と取り組み手法〜
株式会社ミライロ 代表取締役社長 垣内 俊哉 氏

【社内発表】
1.「小児在宅医療への取り組み」山根 孝太
2.「さんて薬局の特色を活かした薬局創り〜アレルギー対応食品選定の観点から〜」野地 宏樹
3.「処方便のさらなる活用に向けた取り組み」佐野 芽衣
4.「ユニバーサルマナー研修を行っての行動変化について-かかりつけ薬局を目指して-」木村 未来
5.「在宅医療において薬剤師が果たすべき役割に関する調査」高木 義和
6.「保険薬局における腎機能に応じた薬物療法への関与と医療経済効果」森本 千佳

ファーマシィフォーラム2015
第8回の社内フォーラムを2015年1月12日に開催しました。

総参加者数約370名となり、薬剤師・医療事務問わず多くの薬局スタッフが参加しました。

【基調講演】
I「マスメディアから見た在宅医療」中国新聞社 平井 敦子 氏

学会発表

※1オーラル(口頭)※2シンポジウム※3ポスター 

2016年

10月 第49回 日本薬剤師会学術大会
・「薬薬連携による院外処方箋への臨床検査値開示が疑義照会に与える影響」※1森本 千佳

10月 第10回 日本薬局学会学術総会

【特別フォーラム】
・「今、薬剤師に求められている認知症対応力向上」-認知症研修認定薬剤師制度から-
 「ワークショップファシリテーターを経験した薬剤師の認知症対応力向上症例」※1辻 美和子

【一般口頭演題】
・「ユニバーサルマナー研修が業務に与える影響」※1四ッ嶋 りか
・「院外処方箋の臨床検査値開示が擬義照会に与える影響」※1森本 千佳
・「来局患者の肥満、サルコペニア、サルコペニア肥満の現状」※1片山 貴大
・「DPP-4阻害薬の使用状況と適正使用に関する考察」※1岡野 容子
・「OTC医薬品使用調査から考察するセルフメディケーション支援の課題」※1杉井 美穂
・「医薬品リスク管理計画(RMP)に基づく安全対策の実践」※1森口 真妃

11月 第19回 近畿薬剤師学術大会
・「在宅ポンプを用いた患者支援に対する薬剤師の関わりについて」 ※3森 聡子

2015年

9月 第9回 日本薬局学会学術総会

・「第8回日本薬局学会学生セッション アンケート調査結果から見えた大学・病院・薬局の実務実習教育の在り方」※1平田 悟史
・「来局患者の体組成評価および体組成成分指標の検討」※1中田 和枝
・「保険薬局における腎機能に応じた薬物療法への関与と医療経済効果-薬薬連携へ-」※1森本 千佳
・「アンケートの解析結果から考察する指導医療事務が実践すべき事」※1櫻田 愛
・「ロジスティック回帰分析を用いた患者待ち時間対応の検討」※1杉井 美穂

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