在宅薬剤師の『もり日記』

2022.03.29

在宅薬剤師のもり日記_18

初めて無菌調剤を行ったときのことをよく覚えています。見慣れない薬剤や医療材料の処方せんを前に、緊張しながら調剤を進めたところ、----

2022.03.29

在宅薬剤師のもり日記_17

いつも同じ薬を処方されている患者さんに対し、「聞くことがなくなってしまった」と悩むのは、よくある話ではないでしょうか。----

2022.03.29

在宅薬剤師のもり日記_16

患者さんの家で訪問看護師の方とお会いする機会が多くあります。玄関先で情報共有をしたり、いっしょに部屋で患者さんの話をうかがうこともあります。----

2022.03.29

在宅薬剤師のもり日記_15

もしも家族を自宅で介護するようになったら、自分はどうふるまうだろうかと考えることがあります。仕事や生活の仕方を変えて完璧な介護をめざしたり、----

2022.03.29

在宅薬剤師のもり日記_14

患者さんが在宅薬剤師に期待することは人それぞれですが、しばしば「薬剤師さんが、そこまでしてくれるの?」とーーーー

2022.03.29

在宅薬剤師のもり日記_13

「もう死んでもいいと思っている」。診療情報提供書に書かれていた本人の思いからは、悲嘆に暮れた終末期のがん患者の姿を想像していましたが、----

2022.03.29

在宅薬剤師のもり日記_12

在宅の患者さんを初回訪問する際には、さまざまな準備が必要です。医薬品の発注はもちろん、たとえばPCAポンプやチューブの型番をチェックし、----

2022.03.29

在宅薬剤師のもり日記_11

先日、参加した在宅栄養勉強会で「標準と肥満の境目であるBMI25 前後の方が長生きする」というーーーー

2022.03.29

在宅薬剤師のもり日記_10

終末期の患者さんの疼痛緩和に使われるケースが多いモルヒネやオキシコドンなどの医療用の麻薬製剤は症状の変化やご逝去により使わずに残った場合、----

2022.03.29

在宅薬剤師のもり日記_9

Kさんのお宅には、医師、看護師、リハビリスタッフ、ケアマネジャー、薬剤師が訪問しています。----